色々ごちゃまぜです。
NL、BL問わずに書かれることもありますので、閲覧し際しましてはご注意ください。
とりあえず、気になったことを気ままに書いております。
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基本的に、「公式ではこんな話だったけれど、こんな設定だったらこう話が進んでいったりしないかな。こんな話があっても良いんじゃないかな」って思いながら話を考えるのが好きです。
文章力が追い付かなくて、もの凄く感性で感じとってもらう話もあると思うんですが。
その公式設定が自分にとって「ええええ!?」と思うものであればある程、いかにしてそれをひっくり返すことができるかというのに凄く燃えます。
というわけで、5月交地に向けて、頑張ろうと思います。
続きに、覇姜に関する独り言が載っています。
腐向け嫌いな方はご注意くださいませ~!
文章力が追い付かなくて、もの凄く感性で感じとってもらう話もあると思うんですが。
その公式設定が自分にとって「ええええ!?」と思うものであればある程、いかにしてそれをひっくり返すことができるかというのに凄く燃えます。
というわけで、5月交地に向けて、頑張ろうと思います。
続きに、覇姜に関する独り言が載っています。
腐向け嫌いな方はご注意くださいませ~!
無双7で覇姜を妄想するとしたら、千里行かトウ陽かが大きな山なのかなあと思います。
別に覇姜のムービーがあるわけでもないんですが。
千里行は初めて姜維が「夏侯覇殿」と言った記念すべきステージだと思います。
あと、姜維→夏侯覇もため口だったんだなと。
今さら直せないから、私の中ではこのまま姜維は敬語でいてもらいますが。
このステージは、他のどの戦場よりもやる気なくてですね;;;
夏侯覇が亡命すればいいじゃない! って思ってしまっていたので、
「追いかけるけど引き留めるなんて野暮はしないぜ!」
みたいな勢いでちんたら走っていて、2人のランデブーを見送ってゲームオーバーでした。
その次は覇姜の会話聞きたくて、姜維倒す前に夏侯覇に会いに行って、即敵に回しました。
しかし2人の会話は素晴らしかった。
それから、3度目で意を決して夏侯覇を引きとめました。苦渋の選択・・・!
私はこのまま行かせてあげたかった。
ここで引きとめられるのが7なんですが、6であんだけあっさり「じゃーねー!」って見送られていたのに、今回みんなで夏侯覇を引き留めにかかるのが、何か不思議でした。
この先のIFにかかわる布石なんだとは思うのですが。
「夏侯覇が亡命を引き留められる」っていう結果を優先しちゃうと、今回みたいな覇になってしまうんですね。
私が夏侯覇に対して「えー」って思ったのは2度。
せっかく思いとどまって、「魏のために頑張るぜ」とか言っていたくせに、ナレーションで結局亡命するところと、トウ陽で司馬昭に捕まってからのくだり。
あれだけ恩人だなんだの言いながら、結局怖くなって逃げんのかよ! と驚きました。
いや、激しいラブコールが姜維からあったんだろうと、私自己変換したよ!
トウ陽に至っては言葉もないです。
夏侯覇が蜀のみんなからの信任が厚かったことはよくわかったし、敵に回った夏侯覇に迷いがなかったのも良かった。
でも最後、司馬昭に捕えられて送られるところ。
いやいやいや、おまえは未練たらたらじゃないのか!
あんなあっさり納得しちゃいけないでしょう!
おまえがいなくなれば、誰が姜維を守るんですか!
まるで姜維のことなんて考えていないような夏侯覇には、うーん・・・・・・。てなります。
勿論、作中では2人はできいるわけではないから、そんなものなのかなあと思わないでもないけど。
姜維を想うなら、あそこで何としてでも生き延びる道を探してほしかったし、もしかなわなかったのだとしても、最後まであきらめずに、せめて少しでも姜維の役に立とうと抵抗してほしかったです。
あくまでも個人的な意見なんですけど。
わたしは、『孔明の聖像』で、姜維が死んで火葬した夏侯覇の骨をかじるシーンが凄い好きで。
魂を刻みつける、みたいな。
でも、7だと夏侯覇は許昌に送られちゃうから、同じ死ぬにしたって、どう頑張っても姜維のもとに夏侯覇は帰れないんですよね。
処断されたら躯は晒されたり捨て置かれたり、だとすると、遺品は何もないことになりますよね。
あと、トウ陽で夏侯覇が戦死してしまったなら、悲しみをおして撤退する、という選択肢しか取れないけれど、7で何がつらいって、姜維が撤退を決定するときに、夏侯覇がまだ生きているという点なんですよね。
姜維には、何としてでも夏侯覇を救い出す選択肢と、夏侯覇を見殺しにして撤退を開始する選択肢、このふたつがあるんだけれど、姜維の性格を考えたら後者しか選べません。
夏侯覇一人のために、蜀軍を危険にさらすわけにはいかないから。
そうは分かっていても、それしか選択肢はないのだとしても、「撤退する」っていう命令を出すときの姜維を想像して、涙が止まりません。
夏侯覇はまだ生きているのに、見殺しにしてしまう自分・・・・・・それは姜維にとって多きなトラウマになっちゃうのでは? なんて。
そんなわけで、きっと次の新刊は、この辺をどう練り直すかが中心になると思います。
一応、考え始めています。一応。
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