色々ごちゃまぜです。
NL、BL問わずに書かれることもありますので、閲覧し際しましてはご注意ください。
とりあえず、気になったことを気ままに書いております。
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あまりにも持ち帰りの仕事が終わらないので、ちょっと一息。
本当はもっと早くやればよいんですが、なかなか。
「学校から帰ってきてすぐ宿題をやればいいじゃない。そんなだらだらしていないで。本当にもう」
と考える世のお母様方は多いと思うんですが、私はそれができない典型的なタイプです。
最後に帳尻を合わせるのが得意と言うか、直前になってようやく追い詰められて頑張る感じ。
それがいいのかわからんのですが、とりあえず今仕事がまだ終わらないのは事実です。くう。
そんなわけで、続きにストレス解消的な感じの覇姜語りが展開されています。
本当はもっと早くやればよいんですが、なかなか。
「学校から帰ってきてすぐ宿題をやればいいじゃない。そんなだらだらしていないで。本当にもう」
と考える世のお母様方は多いと思うんですが、私はそれができない典型的なタイプです。
最後に帳尻を合わせるのが得意と言うか、直前になってようやく追い詰められて頑張る感じ。
それがいいのかわからんのですが、とりあえず今仕事がまだ終わらないのは事実です。くう。
そんなわけで、続きにストレス解消的な感じの覇姜語りが展開されています。
最近は、はちみつと生姜のお菓子が増えて嬉しい限りです。
しょうが蜂蜜キャンディー、しょうがはちみつ味かりん糖、しょうがはちみつ茶等など。
相変わらず飛びついている自分がいます(笑)
「刎頸の交わり」といえば、ゲーム中では司馬昭と賈充のことみたいな感じにモブ兵が言っていましたけれど、これに当たる交友って他にもいっぱいあるんだろうなと思います。
私は真っ先に思い浮かんでしまうのは覇姜なんですけど、それ以外にも。
「水魚の交わり」とか「断金の交わり」とか、名称が付いている仲って良いですよね。
覇姜もそんな特殊な呼ばれ方しないかなー。
自分で妄想するにしても、そういうキャッチコピー的なものは苦手すぎて・・・毎度のタイトル決めにも四苦八苦するような状態なので;
蜀伝は五丈原までだから、もしそれ以降蜀側でプレイできるようになれば、モブ兵たちの噂の的は、姜維と夏侯覇の仲なんじゃないかなぁと勝手に妄想中です。
いや、「刎頸の交わり」って言っていたのもモブ兵だし、何か鍾→鄧みたいな情報を持っていたのもモブ兵だし、意外とあいつら色々見ているんじゃないかなと思って。
「モブ兵は見た!」みたいなタイトルで何か話ひとつくらいできそう(笑)
覇姜にはまった当初は、夏侯覇はもっと男前で、童顔小柄なんだけれども、中身はかなり男らしくて格好良くて頼り甲斐のあるお兄さんなんだと思っていました。
「6」でのイメージなんですけど。
だから不器用すぎて頑張り過ぎる姜維を甘やかす&甘やかせる唯一の存在が夏侯覇、みたいな位置づけが自分の中であります。
「7」だとちょっと当てはまらない感じのところがあるし、覇姜の絡みはあんまなかったので、解釈は色々だと思いますが、はまった当時腐向けは書けなかった自分が、その壁を超えてしまえるくらいどハマりした要因の中に、上記の夏侯覇ポイントが入っているので、これからも私の中の夏侯覇はそんな感じで行動するんだろうなあと思います。
姜維は知らず知らずのうちに、気がつけば夏侯覇に甘やかされていれば良いです。
その時は気がつかなくても、あとあと「はっ!」ってなって、いきなり赤面し出す感じで。
それを見たモブ兵はもう、また色んな情報を外へ発信してくれるわけですね!
姜維のイメージは、「6」やるまでは、諸葛亮に引き抜かれるほど才能あふれるところが好きでした。
それが「6」でだいぶ今までにない面が追加されて、個人的にはそれが凄くポイント高いです。
頑固、不器用、根暗、妄執とか、色々付加されたからこそ、姜維が確立したと思います。
夏侯覇も姜維もそれぞれ好きで、しかもそいつらがかなり公式(史実)的に仲良し設定なので、何かもうはまるべくしてはまった感じ。
史実的に仲良しは、覇姜にはまってから知ったので、そもそものきっかけはあれです。
「お前を守ってやるからな!」発言。
あれ聞くまでは腐的に2人を見てはいなかったので、全ての元凶です。
無双ユーザでも史実ファンの方でも、登場人物については色々な解釈や好みをお持ちだと思うので、こんな感じの姜維と夏侯覇はちょっと、って思われる方もいると思うので、ほんともう、こういう片隅でひっそり愛を叫んでいたいと思います(笑)
しょうが蜂蜜キャンディー、しょうがはちみつ味かりん糖、しょうがはちみつ茶等など。
相変わらず飛びついている自分がいます(笑)
「刎頸の交わり」といえば、ゲーム中では司馬昭と賈充のことみたいな感じにモブ兵が言っていましたけれど、これに当たる交友って他にもいっぱいあるんだろうなと思います。
私は真っ先に思い浮かんでしまうのは覇姜なんですけど、それ以外にも。
「水魚の交わり」とか「断金の交わり」とか、名称が付いている仲って良いですよね。
覇姜もそんな特殊な呼ばれ方しないかなー。
自分で妄想するにしても、そういうキャッチコピー的なものは苦手すぎて・・・毎度のタイトル決めにも四苦八苦するような状態なので;
蜀伝は五丈原までだから、もしそれ以降蜀側でプレイできるようになれば、モブ兵たちの噂の的は、姜維と夏侯覇の仲なんじゃないかなぁと勝手に妄想中です。
いや、「刎頸の交わり」って言っていたのもモブ兵だし、何か鍾→鄧みたいな情報を持っていたのもモブ兵だし、意外とあいつら色々見ているんじゃないかなと思って。
「モブ兵は見た!」みたいなタイトルで何か話ひとつくらいできそう(笑)
覇姜にはまった当初は、夏侯覇はもっと男前で、童顔小柄なんだけれども、中身はかなり男らしくて格好良くて頼り甲斐のあるお兄さんなんだと思っていました。
「6」でのイメージなんですけど。
だから不器用すぎて頑張り過ぎる姜維を甘やかす&甘やかせる唯一の存在が夏侯覇、みたいな位置づけが自分の中であります。
「7」だとちょっと当てはまらない感じのところがあるし、覇姜の絡みはあんまなかったので、解釈は色々だと思いますが、はまった当時腐向けは書けなかった自分が、その壁を超えてしまえるくらいどハマりした要因の中に、上記の夏侯覇ポイントが入っているので、これからも私の中の夏侯覇はそんな感じで行動するんだろうなあと思います。
姜維は知らず知らずのうちに、気がつけば夏侯覇に甘やかされていれば良いです。
その時は気がつかなくても、あとあと「はっ!」ってなって、いきなり赤面し出す感じで。
それを見たモブ兵はもう、また色んな情報を外へ発信してくれるわけですね!
姜維のイメージは、「6」やるまでは、諸葛亮に引き抜かれるほど才能あふれるところが好きでした。
それが「6」でだいぶ今までにない面が追加されて、個人的にはそれが凄くポイント高いです。
頑固、不器用、根暗、妄執とか、色々付加されたからこそ、姜維が確立したと思います。
夏侯覇も姜維もそれぞれ好きで、しかもそいつらがかなり公式(史実)的に仲良し設定なので、何かもうはまるべくしてはまった感じ。
史実的に仲良しは、覇姜にはまってから知ったので、そもそものきっかけはあれです。
「お前を守ってやるからな!」発言。
あれ聞くまでは腐的に2人を見てはいなかったので、全ての元凶です。
無双ユーザでも史実ファンの方でも、登場人物については色々な解釈や好みをお持ちだと思うので、こんな感じの姜維と夏侯覇はちょっと、って思われる方もいると思うので、ほんともう、こういう片隅でひっそり愛を叫んでいたいと思います(笑)
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